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朝から欲情する人妻 -7 [性愛]

彼女の指がペニスの根元から亀頭の先端までを上下すると、完全には勃起
していなかったペニスが固く反り返るようになりました。

反応が早いね、と言いながら亀頭を周囲をペロペロと舐め、さらに擦って
亀頭が天井を向いたままになったことを確認すると、早く入れてと言って
部屋の隅にあるソファまで歩いて大きく股間を開いて座りました。

以前に一緒にAVを見ていた時に、ソファのコーナーで両足を左右に両手
で割り開いて腰だけを密着させるようにしてペニスを突き入れている場面
を見ていて、あんな風にしたら裂けちゃうかな…でも一回、あんな格好で
してみたいね、と彼女が言っていたことがありましたから、その時のこと
を思い出したような感じでした。


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ソファのところまで歩いて、大きく股間を開いた中心部分に顔を近づけて
割れ目を左右に開いてみると膣口からたっぷりと湧き出た愛液が、部屋の
明かりを反射してキラキラと光っていました。

艶々と剥き出しになったクリトリスに舌を押し当て、ゆっくりと円を描く
ように動かすと、気持ち良い!と快感を言葉にして反応し私の頭を秘部に
押し当てて、もっと感じさせてと下半身を震わせます。

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人差し指を膣内に挿入し、Gスポットの部分を軽く押しながら擦ると膣口
が指を締め付けて、彼女の女性器がとても敏感に反応してきました。

クリトリスを吸い、膣内に挿入した右手の人差し指を動かして、左手では
彼女の乳房をまさぐり手探りで乳首を探して先端をつまんで捻りました。

ラブホテルでのセックスですから、どんな大きな喘ぎ声を出しても苦情の
心配はありませんでしたから、ダメダメ、イクイクと、叫び続ける彼女の
身体を抑えつけるようにして口と両手を使った愛撫を続けているとソファ
の上で身体を仰け反らせ、腰をガクガクと前後に振りながら何度目か正確
には数えきれないエクスタシーに達しました。

ソファの上は水をこぼしたように濡れていましたが、私のペニスもすでに
女性器を感じたい限界でしたから、まだヒクヒクと腰を振っている彼女の
両足を両手で大きく開いて彼女が望んでいたように深々と根元まで一気に
ペニスを突き立てました。

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挿入の瞬間、結合部に温かいシャワーが降り注いだ感じがして、大開脚を
した割れ目から温かい液体が迸り出ました。

挿入の瞬間に潮吹きを経験したセックスは、この時が初めてでした。
私自身も興奮していたので、その瞬間の女性器の感触は思い出せません。


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