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朝から欲情する人妻 -6 [性愛]

お尻を上げたままで脱力している彼女を横に寝かせて膣内に指を入れると
性的な刺激には敏感に反応して、膣口が指を締め付けて中から白い精液が
溢れ出てきました。

待ち合わせを一緒にラブホテルに入って、ほとんど休むことなくセックス
をして、お昼の時間帯になりました。

ほとんどの社会人が仕事の休憩をする時間にセックスの休憩をしていると
いうのは自分自身も滅多にあることではありませんが、なんだかちょっと
嬉しいように感じてしまうところが小市民なところです。


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お尻の方からTバックのパンティを脱がして持ち上げてみると愛液と精液
を吸いこんだパンティは意外に重みを感じたのでした。

さすがに連続で挿入をするようなことは無理なので、寝転んだ彼女の脇腹
から膝まで、耳たぶから脇腹まで、そして背中の背筋に沿ってとピッタリ
と身体を密着させたままで彼女の素肌の上を指先で撫でていました。

そんなことをしていると、自分自身も幸せな気持ちで眠りについてしまう
のがいつものパターンでお尻の谷間に指先を挟み込んだまま、いつしか、
深い眠りの中に落ちていました。

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目を覚ますと彼女はまだ寝ていました。
愛液と精液で濡れていたお尻もすっかり渇いて粉のように張り付いていた
精液の名残りを手で軽くはたくようにするときれいになりました。

朝かに欲情していたものの午前中に続けてセックスをしたので今日はもう
眠るだけで満足なのかな?と彼女のお尻を撫でながら思っていると彼女が
私の方を向いて、今度はベッドじゃない場所で抱いてと言いました。

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セックスに満足したのではなく、体力的に疲れたのと眠くなったので充電
していただけというのが彼女の言い分で、性欲は全く衰えてはいないのよ
と言って、私のペニスに指を這わせてきたのでした。


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