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朝から欲情する人妻 -2 [性愛]

ラブホテルに入り二人で一日を過ごす部屋を選びました。
エレベーターの中でスカートの中へと手を入れて股間を下から持ち上げて
みるとパンティの外側まで染み出した愛液で股間が濡れています。

部屋に入り、立ったままでお互いの股間を撫で擦りながら長いキスをして
唇を合わせたままで、彼女のベルトを外してジーンズ下げ、パンティ一枚
の下半身にしてパンティを少し強く引き上げて股間に食い込ませました。

クリトリスが捻じれて、痛いけれど気持ち良いという彼女の好みの愛撫の
一つを終えて、次にすることはパンティを下げることです。


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ブルーのパンティは愛液がしみ込んでも、あまり色が変わることもなくて
目立ちませんでしたが、ヌルヌルとした触感は紛れもなく溢れだした愛液
で、それを受け止めたパンティの股布の内側に残っていました。

パンティに包まれていた陰毛が解放され、女性器が感じていることを主張
するかのようにフワフワと盛り上がっているのを見ると、すぐにでも膣内
にペニスを挿入したくなりますが、まだまだ二人の時間は始まったばかり
ですから慌てることなどありません。

陰毛を指に絡めながら、溢れ出た愛液をクリトリスに塗りつけて、愛撫を
続けながら彼女の服を脱がせ、私も服を脱いでお互いが全裸になったので
そのまま抱き合ってベッドの上に倒れ込み、しばらくはお互いの性器に指
を這わせて快感を高めることに専念しました。

ベッドの横の大型テレビでは、アダルトビデオが流れていて私達と同様に
裸の男女がお互いの性器を撫で擦り、女性器に指を一本ずつ挿し入れて、
三本目の指を入れて激しく膣内を掻き回したところで、女優が潮を吹いて
一段落ということになりました。

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その映像を見ながら、私たちはペースを速めることもなくペニスを上下に
擦る彼女と割れ目に沿って指を這わせ、膣内には指一本も挿し入れること
なく女性器の性感を高めようとしている私がいました。

突然、彼女が起き上がり私にピッタリと裸体を密着させて、もうダメだわ
我慢できない、イカせてと言ってペニスを濡れた股間に誘導して、私の上
へと跨りました。

シャワーを浴びてTバックパンティを履いてから犯す、という事前の話は
すぐに予定変更となり、くちゅくちゅと音のする膣内へとペニスが一気に
飲み込まれて、彼女の内側を亀頭が擦り、下腹部を震わせながら力一杯と
いう感じで腰を振り、膣内の前後左右にペニスを擦りながら彼女の意思で
ペニスが彼女の中を掻き回しています。

淫猥な雰囲気のままに、結合部を見せつけるように腰を浮かして、前後に
動かしているために、膣口がペニスを飲み込んで、締め付けている様子が
とてもはっきりと見えて、ペニスへの刺激と視覚的な刺激で、射精を我慢
出来るのにも限界が近付いていることが感じられます。

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もうイクよ、そう彼女に言うと、まだダメもう少し中で私を感じさせてと
膣口を締め付けながら言う彼女でした。

必死になって射精を我慢してペニスを突き上げるように腰を振っていると
唐突に彼女の動きが止まり、イク!と叫ぶ声と同時に膣口が締め付けられ
結合部を突き出して彼女がイキ、感じる声と膣口の締め付けで我慢の限界
を超えたペニスから一度目の精液が膣内で噴き出し、二人が共に頂点へと
上り詰めることが出来ました。

膣内に放たれた精液は熱く感じられ、亀頭に絡みつく精液が愛液と混ざり
ローションを塗ってセックスをした時のようなスムーズな動きでした。

セックスについては、なかなか事前に思ったようにはならないものです。


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