So-net無料ブログ作成

無毛の股間に埋没した私 -6 [性愛]

再び、股間へと手を延ばして割れ目に沿って女性器をなぞります。
膣口から溢れ出た愛液と精液で股間はヌルヌルの状態になっていて、私の
ペニスを挿入するのに何一つ問題の無い状態になっていました。

これだけ膣口が濡れているのなら、彼女のために買って持ってきたアレを
根元まで挿入しても大丈夫なような気がしたので、指先でクリトリスへの
愛撫を続けながら、耳元でバイブを入れてみようか?と聞いてみました。

実は彼女はバイブレーターを使ってセックスデートをしたことがなく自分
で買ったこともないので、可能であればバイブレーターを体験してみたい
と私へのメールでリクエストをしていたのでした。


toys31.jpg

事前に枕の下に隠しておいたバイブレーターを取り出して、今回のために
買ったのはこれですよ、と彼女の手に握ってもらうと、ちょっと太すぎで
大き過ぎるんじゃないのかな?と少し不安げに聞きました。

無理に全部入れたりしないから大丈夫と言って、もしも痛かったりしたら
すぐに言ってね、と声をかけてから割れ目の間を動かしてバイブレーター
の挿入部分が愛液で滑らかになるようにしました。

左手で彼女を抱いて、右手でバイブレーターを挿入しようとしましたが、
小陰唇が一緒に巻き込まれそうになって、スムーズに膣内に挿入すること
が難しかったので、彼女の股間側へと身体を移動させて左手で膣口を左右
に開いて、バイブレーターの先端をゆっくりと膣内へと挿入しました。

toys23.jpg

ゆっくりと押し進めながらスイッチを入れると、膣内に挿入された部分が
膣口から奥を掻き回すように動き出し、彼女の喘ぎ声が一瞬大きく響いた
ものの冷静さを忘れずに枕を持って、自分の顔を枕で押さえつけた上で、
大きな喘ぎ声を上げてバイブの動きに腰の動きを合わせています。

耳元に息を吹きかけながら、気持ち良い?と聞くと大きく頷いて、快感を
しっかりと表情に表わしてくれました。

toys27.jpg

この時点で彼女に対して使っている動きは挿入している部分が膣内で捻る
スイッチだけで、もう一つの細かい振動をするバイブレーター本来の機能
については動作させていませんでしたが、予想以上に敏感に感じていて、
バイブレーターが売れている理由がわかったような気がしました。

バイブレーター未経験の彼女がバイブレーターを挿入して中でイク感覚を
得ることによって、膣内にペニスを挿入したままでイクという彼女の希望
を叶える練習にもなるかも知れないと思いつつ、彼女の膣の内部をバイブ
で探索することを続けていたのでした。


官能的だった(6)  コメント(0) 
共通テーマ:恋愛・結婚

nice! 6

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。