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無毛の股間に埋没した私 -3 [性愛]

サラサラとした触感の無毛の素肌から、割れ目に沿って指先を伝っていく
と潤んだ膣口に指先が吸い込まれて行きます。

ブラインドを下ろしていても太陽の光を全て遮ることはできず、部屋の中
は大きな文字の本なら読める程度の明るさですから、股間の方へと身体を
ずらせば、今までに見たことのない成人女性の無毛の女性器がはっきりと
見えるはずです。

そんな想像をしていることで、ペニスはさらに力強く硬度を増して彼女の
手の中で屹立し、彼女の女性器もまたクリトリスへの愛撫によって愛液が
止めどなく溢れる状態になっていて、クチュクチュといった少し湿った音
だったのが、グチュグチュという激しく濡れている音に変わりました。


人差し指と中指を膣内に挿入し、二本の指を中で絡め合うように動かし、
親指では包皮から剥き出しになったクリトリスの先端部分に愛液を塗って
表面を刺激するように撫でていました。

girl-484.jpg

時間を忘れて、ゆっくりと愛撫を続けていると突然、彼女は枕を取って、
自分の顔に押し付けて声を押し殺すようにして喘ぎ声を上げ、ビクンと腰
が跳ね上がって、膣内に挿し入れていた二本の指が締め付けられました。

ビクビクっという感じで、下半身だけでなく両手も乳房も震わせて全身で
快感を表現するように身体が波打っている彼女。
でも、クリトリスの愛撫はそのまま続けていたので二回、三回と連続して
エクスタシーに達した彼女からはぐったりと股間の力も抜けたので、膣内
で囚われていた二本の指も抜くことが出来ました。

girl-485.jpg

もう入れてと彼女からのリクエストがありました。
股間の方へと移動して、両手で両膝を開いて割れ目の部分を凝視します。
白い素肌の股間を押し広げると、着色していない薄い小陰唇が左右に開き
鮮紅色の谷間があって、ピンク色の膣口が微妙に開いています。

クリトリスもピンク色で、光を帯びて艶々とピンクパールのように輝いて
きれいな女性器が目の前で全開状態になっています。

ペニスはしっかりと屹立して、彼女の膣口と平行の角度を保っているので
そのまま真っすぐに正常位で挿入できそうな感じがしましたが彼女が手を
延ばして自分自身の女性器へと誘導してくれました。

ピンクの膣口を押し広げながら、私の亀頭が埋没していきます。
亀頭が中まで入り込むと白い股間に黒いペニスが突き刺さって何とも卑猥
な光景でしたが、この時には写真を撮る許可はもらっていなかったので、
淫猥な様子を画像に残せなかったのが残念です。

girl-483.jpg

身体に触れると冷たく感じた彼女でしたが膣内は熱くペニスを包み込んで
くれていて、襞の感触、膣口の締め付け、包み込まれる感触共に、とても
気持ち良いセックスが出来る女性器でした。


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