So-net無料ブログ作成

無毛の股間に埋没した私 -2 [性愛]

初めて実際に会った女性の女性器だけをマジマジと見るのもどうかという
感じがしたので、いつものように前戯から始めることにしました。

白い素肌のバストを両手で揉むと控えめになっていた乳首が堅くなって、
乳房の中心から立ち上がるようになってきました。

乳首を口に含み先端を舌先で舐めながら右手を彼女の体のラインに沿って
恥丘まで伸ばして行くと、サラサラの感触を指先に感じました。

レーザー脱毛だから剃った時みたいにチクチクしないの、と彼女は自らの
手を添えて私の指先で円を描くように恥丘の上で動かしたのでした。


girl-472.jpg

そして私の手を離すと、バスタオルの中に隠れていた私のペニスへと手を
伸ばして、でも男の人は毛があった方がいいかもと言いながらバスタオル
を外してペニスを上下に擦り始めました。

指先を器用に動かして根元を強く握ったかと思うと、亀頭の部分は表面を
軽く触れるだけで通り過ぎたり、時にはその逆にエラの部分に指をかけて
少し強く引いてみたりと、いろいろな変化を付けてペニスを愛撫します。

彼女の中に入れたいという欲望を高めつつも、彼女への愛撫が手抜きでは
ペニスを受け入れてくれる方の女性器が濡れませんから、サラサラとした
感触の恥丘から、くっきりと指先に感じる割れ目へと指を進めていって、
一気に谷間を滑り落ちる感じで割れ目の中間点まで進めたところで豊潤に
潤いを湛えた泉へと辿り着きました。

girl-470.jpg

恥丘を撫で回している感触、ペニスを握った触感、性的な会話のどの部分
にもっとも性感の高まりを刺激されたのかはわかりませんが、彼女の膣口
からは既に十分な愛液が溢れだし、ヌルヌルとしていたのでした。

人差し指と中指で割れ目を開くと薄い小陰唇の内側から小陰唇で抑えられ
溜まっていた愛液が流れ出して私の指先を濡らしながらシーツまで零れて
落ちて行きました。

ヌルヌルとした指先を割れ目に沿って恥丘の方向へと引き上げていくと、
乳首と同じように固く勃起したクリトリスが割れ目の中から先端を露出し
指先に触れました。

girl-474.jpg

ゆっくりとクリトリスの表面を撫で擦ると彼女の口から甘いと息が漏れて
ホテルの部屋の中で響いたように感じました。


官能的だった(6)  コメント(0) 
共通テーマ:恋愛・結婚

nice! 6

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。