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人妻の彼女が妊娠を望んだ時 -1 [元恋人]

もう会えなくなりました、というメールを最後に連絡が途絶えた彼女。
生活に踏み込むこと、私との関係以外のプライベートに関わることは良し
としませんから、こちらから彼女に連絡を取ることは一切ありませんので
事実上、終わってしまった関係です。

彼女は生殖器官の病気で妊娠しにくい身体になり、夫は日夜働く管理職と
いうこともあってセックスの機会が少なく、さらに妊娠をするチャンスが
乏しい生活環境であったため、別の男性ともセックスをして、その男性の
精液を受け止めていたのですが、その別の男性も仕事が多忙になったため
セックスの機会が少なくなり、もう一人の精子の提供者として私にメール
が届いたのでした。

血液型は夫と一緒、私のブログを読んでいてセックスの回数が多く精液を
たくさん膣内へと流し込むことが出来そうというのが、その理由でした。


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初めて彼女と会った時、駅から少し歩いたラブホテルでシャワーを浴びて
膣内への射精を望む彼女と初めてのセックスをしました。

まだ出産前の小さめの乳房を揉むと、甘い声を出して下半身をくねらせる
彼女は幼い感じがするものの、確かに人妻として定期的なセックスをして
さらには別の男性の精液も受け入れている、セックスに慣れた感度の良い
ちょっと淫らな女性でした。

乳首を舐めながら股間に手を伸ばすと、割れ目からはヌルヌルとした液体
が少しずつ溢れ出て、恥丘に生える薄い陰毛を指先で撫でつつ、割れ目に
沿って小指を這わせていると時々、腰がピクンと跳ね上がりました。

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彼女の右手が私の股間へと延びてきたので、ペニスを前へと突きだすと、
亀頭の周囲を指先で包み込み、ゆっくりと上下に動かし始めました。

まだ一度も射精していない私のペニスは、とても敏感な状態になっていて
彼女が指先を動かす度に、ピクピクと動いていましたが、女性が自ら挿入
を口にしない限りは私は膣内にペニスを入れることはしませんから、射精
に向けて高まって行く感覚を抑えながら、彼女のクリトリスを指先で愛撫
して挿入を求めるように誘導しようとしていたのでした。

膣口から溢れる愛液の量が増して、割れ目を伝ってベッドの上へと滴って
彼女のお尻の下に小さな水溜りが出来始めた頃、気持ちいいと繰り返して
いた彼女が、もうダメいっちゃう!と大きな声を出して私のペニスを掴む
右手に力が入ったかと思うと、背中を反らせて腰を突き上げ、膣口周辺を
愛撫していた私の指先を膣内に飲み込むように股間を大きく開いて絶頂へ
と上り詰めました。

膣口に密着させるようにして人差し指で愛撫をしていたために、彼女が腰
を突き上げた瞬間に偶然に膣内へと人差し指が根元まで入り、その感覚で
再び、彼女の腰が跳ね上がり、指の根元が強く締め付けられました。

もう我慢できない、入れてと言う彼女。
ペニスの先からは先走りの液体が滲み出て、一度目のセックスはほとんど
膣内の感触を感じることもなく早々に終わってしまいそうな感じでした。

彼女の股間へと移動して、左右の膝を押し広げて女性器を覗きこみます。
指で触れていた通りの薄い陰毛で、さらに陰毛がたっぷりの愛液で濡れて
いるために股間で視界を遮るものは何もありません。

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左右に足を開いて、付け根の部分でピンクに開いた膣口に亀頭を押し当て
ゆっくりと膣内へとペニスを押し進めていきます。

彼女の耳元で、最初のセックスで興奮しているから、感じてもらうよりも
早くイキそうだと思うから、ごめんねと謝ってから膣の入口の締め付けと
奥に当たる感触だけで射精寸前の状態になりました。


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