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ラブホテルでの大切な時間 -7 [ラブホテル]

薄暗い明かりの中なのに、どういうわけか彼女の大切な部分ははっきりと
鮮明に見えていて、小さな雫がこぼれ落ちていくことも確認できます。

彼女が足を開いたその間に私が膝を付き、彼女の両足の膝に手をかけて、
さらに大きく押し広げて、割れ目を開いて膣口にペニスを押し当てます。

ゆっくりと腰を前に突き出し、亀頭が温かい体内に侵入する感覚を感じる
と同時に目前にはペニスの太さにあわせて膣口が広がって、ペニスを奥へ
飲み込んでいく女性器の様子が見えます。

時間をかけて膣内の感覚を充分に感じ取りながら、根元まで彼女の体内に
ペニスが飲み込まれました。


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亀頭の先端には子宮口の感触、エラの辺りを柔らかく包み込んで動くのは
膣壁の襞、そして根元を締め付けているのは彼女の意思によるものなのか
自然に体が反応しているのか分かりませんが膣口の締め付けです。

この日、二度目のセックスですからペニスは固くなっていますが、精液は
放出するほどの量は残っていないように感じてはいるものの、滅多に会う
機会のない彼女との時間ですから、条件さえ整えば、例え射精時の快感は
感じられないとしても彼女の中に体の一部を挿し入れて、繋がっていたい
というように思うと、自然にペニスは固く勃起するものなのです。

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彼女の中に埋没したペニスを半分ほど引くとエラの部分が膣内の襞を内側
から掻き分けて、彼女の中の様子が伝わってきます。
ゆっくりと引いて、素早く突き入れるという動作をすると彼女にもペニス
の感覚が伝わりやすく、子宮口に突き当たる感触と同時に声が漏れます。

一度目の射精から、あまり時間が経っていないので勃起したペニスで彼女
の膣内を刺激しても私自身はピークがなく、彼女に快感を与え続けること
が出来る状態になっているはずでした。

1-hair-91.jpg

が、彼女の膣内の感触は精液がほとんど残っていないはずの私に再び快感
のピークを迎えさせてしまい、ほんの少しの精液がペニスを中を通過する
感覚を感じながら、二度目の精液を彼女の中に注入したのでした。

短時間の間に二度目の射精ということで、さすがにペニスは萎えてしまい
膣圧の強い彼女の中から押し出されるように抜け落ちました。

今までペニスが入っていた彼女の膣口は少し開いたままですが、精液の量
が少なかったために中から出てくるようなことはありませんでした。
股間を開いたままで寝転ぶ、セクシーな彼女。

隠すことなく、全てを見せてくれている彼女を愛しく思いました。


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