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大切な人と素敵な時間 -9 [元恋人]

私の下で両足を開いて自らの体の中へと私を受け入れてくれている彼女。
膣内に挿入した部分は熱く濡れた柔らかい襞に覆われていて全く動かずに
ただ密着しているだけで、ジワジワと快感を盛り上げてくれます。

彼女が私に快感を与えてくれるのに対して、私は彼女に何が出来るのかと
考えて、膣内に挿入されている部分に力を入れて、膣の中側からペニスを
ピクンピクンと動かしてみると、敏感な彼女はそれを感じ取り、甘い声で
最高の旋律を奏でてくれるのでした。

セックスの様子を隠微に猥褻に表現するということも、出来ないことでは
ありませんが、セックスをしている時の彼女の仕草や動きを思い出すと、
どうしても彼女の姿態や声に合わせて、きれいな表現になってしまうので
私の文章では男性はイクことが出来ないと以前にメールをもらいました。


girl-274.jpg

目の前に見えている情景をそのまま文章にすると、白いおっぱいの先端に
小さな乳首が立ち上がり、乳首の根元の乳輪も含めて、人妻とは思えない
若々しい感じで、法律上の彼女のパートナーに嫉妬の感情を持ちます。

柔らかい乳房に手の平を押し当てて、割れやすい風船を大切に扱うように
力を入れないように優しくそっと掴んで、人差し指と親指で乳首をつまみ
コロコロと転がしながら乳房全体を揉みます。

1-hair-61.jpg

もっと深い結合を望むように、腰を突き出し膣口の位置を変えてペニスの
位置を調整して腰を振る彼女の動きに逆らうなんて事は私には無理です。

私の方へと伸ばしてくる彼女の手の平に私の手の平を当て、指と指を絡め
彼女の女性器との密着、手と手の密着の心地良さを充分に感じ取りながら
膣内のペニスを突いたり引いたり、また、膣内の右側を突いたり、左側を
擦ったりして彼女の中に少しでも私の感触を残そうとしました。

1-hair-62.jpg

短時間のうちに何度も繋がっていますから、精液が溜まる暇もないという
感じですが、彼女のきれいに整った顔を見ながら腰を前後に振っていると
挿入して動き出してから、そんなに時間も経っていないはずなのに射精感
が高まってきて、三度目の射精を彼女の中に噴射しました。

膣内に放出するほどの量があるのかと自分自身が心配になるほどでしたが
どういうわけか、精液が溜まる早さはそれなりに早いようなので、思って
いた以上に大量の白濁液が彼女の中に注ぎ込まれました。

精液が子宮に降りかかったのが彼女が感じたようで三度目なのにたくさん
出たわね、と甘い声で言われました。

恥ずかしいような嬉しいような、ちょっと複雑な感じがしました。


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