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真夏のラブホで密会 -7 [ラブホテル]

私の上に跨り体力の続く限り前後左右に腰を振り続けていた彼女でしたが
さすがに疲れた様子で、そのまま上半身を私に預けて少し眠りました。

冷房の効いたラブホテルの室内で、彼女を抱きしめていると柔らかい布団
を掛けているような温かさを感じて、体重の重みを感じるようなことは、
全くありませんでした。

しばらくして目が覚めて、彼女が体を離すと私が放出した精液が彼女の中
から溢れ出て、私の陰毛と彼女の陰毛を糊付けしたようになっていたため
二人の陰毛が絡み合い、バリバリと張り付いていて、引き剥がすと細かい
白い粉が出るような感じになっていました。

もう一緒にいられる時間は一時間ほどしかありませんでしたが、さすがに
精液の匂いが染みこんだような股間で電車に乗るのはマズイということで
彼女がシャワーに行き、彼女と入れ替わって私がシャワーを浴びました。


pantie304.jpg

シャワーを浴びてベッドのところに戻ると、まだ彼女は裸でバスタオルを
巻いている状態で待っていました。

まだ媚薬の効果は存分に残っていたようで性的欲求は満たされていない…
そんな感じの彼女をベッドの上に立たせて、割れ目に沿って指を押し付け
中指を折り曲げて膣内を探ってみると、さすがに精液が残っていることは
ありませんでしたが、膣内はヌルヌルとした液体で満たされていて、指を
挿し入れると、その隙間から指を伝って流れ出てきます。

そのままベッドの上に座らせて、股間を開かせながら上半身を押し倒して
少し強引に、犯すようにして股間にペニスを押し込むと、小さな炎が風に
あおられて燃え上がるように一気に大きく着火したような勢いで、大きな
喘ぎ声を上げて、ペニスを深く飲み込もうとするかのように腰を押し付け
膣の中側がグイグイと締め付けられて、ペニスが根元から喰いちぎられて
しまいそうな感触です。

pantie309.jpg

さすがに二回続けて射精しているので、射精にまで到達するのは難しいと
感じたので彼女の内部を充分に感じた段階でペニスを抜いて、指先を膣口
から差し入れての愛撫に移しました。

一本の指を飲み込み、二本目の指で股間を揺すぶり、三本目の指をギュッ
と締め付けながら下半身を震わせて、大きな嬌声を漏らして何度も何度も
エクスタシーに達する彼女。

hairy332.jpg

帰る時間が刻々と近付いていましたが、もう一度大きなピークを望む姿に
応えなければ…そう思いながら彼女のGスポットを擦り続ける私でした。


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