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真夏のラブホで密会 -5 [ラブホテル]

シーツの上に水をこぼしたようにシーツが濡れていて、エアコンの冷気が
かかると冷たくなってしまうので、彼女を抱き寄せてベッドの端へと二人
の体を移動しました。

一杯濡れてて冷たいねと言うので、それはここから出たモノでしょ?と、
彼女の割れ目に手を伸ばすと、まだまだ止まることなく愛液が溢れ出して
膣口周辺は再び挿入が可能なほどヌルヌルに濡れています。

違うよ、私の中に一杯出したからだよ、彼女が言います。
そうなんですね、確かにその言葉を否定することは出来ません。


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彼女とのデートを控えて、あえて精液を放出しないようにセックスの機会
を避けるようにして彼女とのデートに備えましたから、いつもの普通の時
のセックスの倍ぐらいの精液が出た感覚がありましたから、彼女の膣内が
かなりの量の精液で満たされたことは間違いないと思います。

彼女の膣内から溢れる液体を指先にすくい取り、そっと鼻に当ててみると
精液の匂いはなく、かすかに新鮮なケフィアのような匂いもしますから、
間違いなく愛液だとは思いましたが、そんな事を彼女と言い争ったところ
で何も二人の間の絆を深めるものではありませんから、その話題は自然に
忘れることにして、再び膣口に指先を触れると、そのままクリトリスへと
指先を移動して二度目のセックスへの準備を進めることにしました。

液体と粉末の二種類の薬を混ぜ合わせ、紅茶の中に溶かして飲んだ彼女に
薬の効果が現れてきたようで、乳首に触れても、陰毛の根元を軽く掴んで
ツンと引っ張ってみても、そしてもちろんクリトリスの先端を触れるか、
触れないかの微妙なタッチで刺激しても、その度ごとに下半身がビクッと
跳ね上がるほどに反応が強く敏感になってきました。

hairy326.jpg

膣口から溢れ出す愛液は、もう止めることなんて無理なぐらいの洪水状態
になっていて、トロトロとシーツの上に流れ落ちて、彼女のお尻の下には
彼女自身の体液による水溜りが出来ている状況になっていました。

再び、お尻の下が冷たくなっちゃったと訴える彼女を私の体の上に乗せて
ラッコが貝を抱くように、彼女の体を抱いて愛撫を続けます。

また入れたくなっちゃったと言う彼女の下半身を持ち上げて、再び大きく
固くなったペニスを膣口に押し当てると、彼女自身が腰を振って根元まで
一気に飲み込んでいきました。

hairy327.jpg

愛液の溢れ出している割れ目がピッタリと根元まで押し付けられたことで
膣口が締まることで膣内に溜まっていた大量の愛液が、ペニスを伝わって
私の股間に溢れ出し、陰毛を海藻のように張り付かせた上、股間を流れた
愛液が私の下に大きな水溜りを作りました。

こんなに濡れるなんて…彼女の女性器がセックスだけのために動き出した
ような感じで、快感を感じると同時にいろいろな部分が反応をして、体が
壊れてしまったようなそんな快楽に身を任せて自ら腰を振り私のペニスを
深々と突き入れて嬌声を上げる彼女に感動的な気持ちを持ちました。


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