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美しい女性を抱いた -7 [性愛]

今度は本当に休憩にしようね、そんな言葉をかけながら隣に寝転ぶ彼女に
腕枕をして、彼女の手首に指を回して秘密のツボを刺激していました。

別に秘密にするつもりはありませんが、さすがに文章で説明をすることは
少々難しいことなので、手首の内側だということだけ書いておきます。

この部分のツボを柔らかく優しく(決して強く押してはダメです。)刺激
すると乳房や乳首、女性器に触れなくても女性の性感を刺激して膣口から
愛液が溢れてしまうぐらいになってしまうという禁断の場所です。

ゆっくりと柔らかく気持ちを込めて、手首のツボの部分を中心にして刺激
を続けていると、女性器に触れてもいないのに喘ぎ声が出る彼女。
力を抜いて自然体で私に身を任せてくれているので、余計に感じやすく、
敏感になっているようで、時々、股間に指先を差し入れてみると割れ目の
周囲は溢れ出した愛液で潤ったままの状態になっています。


pantie223.jpg

恥ずかしげな小さな声で、こんなに長い時間触り続けられたのは初めてと
彼女が言いましたが、こんなに柔らかくて素敵な女性に触れ続けないのは
私的には犯罪行為(言い過ぎですね。)のように思えますと言うか、少々
信じられない思いでした。

甘い喘ぎ声を出しながら股間を開いて、クリトリスへの愛撫を再び許して
くれるようになった彼女は、再び休憩をすることも出来ないまま、徐々に
快感が高まっているのがわかります。

私のペニスを握って指先を動かしたはじめたので、先程までの騎乗位では
射精をしていないペニスは再び大きく勃起したので、もう一度正常位で、
彼女の中へと挿入しました。

pantie225.jpg

二度の結合で実感したとおりに彼女の中は熱く、ペニスが包まれていると
いう感触がとても強く実感できて三度目の結合でも充足感のある繋がりを
体感することが出来ました。

まだまだ射精をするほどには精液が溜まっていない感じなので膣内の感触
を感じることを重点に、膣内で何度か抜き差しを繰り返してからペニスを
抜いて、彼女の横に寝て髪を撫でながら本当に少しの休憩をしました。

短い時間ですが、彼女は少し寝たので自分自身を信用してもらえたという
ことが嬉しく感じられました。
※ 少なくとも信用しなければ寝ませんよね?


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