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小悪魔のような彼女 -3 [元恋人]

胸のところで織り込んであるバスタオルを外し、それと同時に掛け布団も
はがして薄暗い中でしたが彼女の体を見られるようにしました。

柔らかい乳房の上にピンク色の小さな乳首がツンと立ち上がり、股間の方
へと視線を向けると薄い陰毛がフワフワと立ち上がって、愛撫の前なのに
すでに女性器が性感を感じていることを示しています。

柔らかく薄い陰毛の上に手のひらを重ねて、中指の先をクリトリスの頂点
に押し当てると彼女は小さく声を上げ、腰を前後に振るようにして快感を
感じていることを無意識のうちに教えてくれました。

クリトリスから割れ目に沿って指先を動かして、膣口には触れないように
彼女の股間から膝までを何度も何度も往復させて、彼女を焦らします。


hairy233.jpg

可愛らしい声を上げて、想定していたよりも早く快感を感じ始めたので、
膣口へと指先を押し当てるとヌルリとした感触で膣内に指先が飲み込まれ
早くも彼女は一度目のピークへと達してしまいました。

腰をガクガクと前後に振りながら、膣口から愛液を溢れさせる彼女。

少女のような声と外見には、あまり似合わない淫らな腰使いをして膣口に
ペニスの挿入を要求しましたが、彼女を何度もイカせるというのが私自身
の任務?だと思ったので、もう一度クリトリスに指先を押し付けてそっと
擦ったり押したり、指先で円を描くようにしながら、二度目のピークへと
到達できるように愛撫を続けていきました。

一度ピークに上り詰めると、二度目のエクスタシーまではほんの一瞬で、
まだ、たいして時間も経っていないのに、二度目の絶頂へと…。

乱れた息遣いで、どうして指だけでこんなに気持ち良いの?と聞かれます
が、セックス自体の腰使いがあまり上手いとは言えない私には指先の小技
に頼るしかないのです…なんてことも言えないですから、黙ったまま彼女
のクリトリスへの愛撫を続けました。

でも私自身も我慢の限界になり、彼女の中へペニスを埋め込みたいという
衝動を抑えきれなくなったのは事実で、彼女の体を開き大きく開いた股間
の間に体を移して、完全に勃起したペニスを彼女の割れ目に沿って何度か
上下に動かして、愛液を亀頭に塗り付けたのでした。


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