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一日に二人以上との経験 -1 [性愛]

以前に一晩で、というか同じ時間帯に一つのベッドの上で二人の女性との
関係を持ったことがあるという話を書いたことがあります。

最近は多くの人が理解していただける表現を使うと、3Pというもので、
一人の女性と二人の男性という場合もあれば、その逆に二人の女性と一人
の男性が三人同時にセックスを行なうというもので、女性が一人の場合は
一人が女性器に挿入し、大体の場合は、もう一人が女性の口内にペニスを
咥えてもらうというパターンが多いようです。

逆に男性一人に対して女性二人の場合は、私が経験したのと同じく最初に
一人の女性と繋がってから、ある程度の時間をおいてから二人目の女性と
セックスをして、二人目の女性の中に射精をする(ナマ挿入で膣内に出す
とは限りません。)というパターンか、一人の女性とは騎乗位で結合して
もう一人の女性が男性の顔を跨ぐようにして女性器を口で愛撫され、男性
の射精と、結合している女性の絶頂、そしてクンニリングスをされている
女性の絶頂が全員同時になるのが理想という意見もあります。


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実際のところ、私も騎乗位で挿入しましたが二人目への愛撫の余裕などは
全くない状態で、とにかく膣内に指を入れているぐらいが精一杯でした。

かなり高まってきたところで最初の女性の膣内がキュッと締まったように
感じた瞬間に一人目の女性は素早くペニスを抜いて、コンドームを外し、
二人目の女性がコンドームを被せて、今度は正常位での挿入をリクエスト
され、これまた最初の女性の性器に手を伸ばす余裕などあるわけもなくて
二人目の要求に応ずるようにして、二人目の膣内の奥深い部分を強く突く
ように腰を振っていました。

最初の女性が結合部を覗き込んでいる様子を見て、羞恥心というか被虐的
な感情が高まった瞬間、なんだか今までに経験したことのない快感を得て
コンドームの中へ大量の精液を放出したのが、3Pの初体験でした。

というか、多分もう一生3Pを経験することはないと思いますし、あれを
何度もしたら癖になるというか、普通のセックスでは満足できない感性に
なってしまいそうで怖いです。

一人目の女性器は上付き気味で、騎乗位で挿入している時も向かい合って
私の胸に手を付いて前傾姿勢になっている状態でも膣内の奥までペニスが
届いている感じがしたのに対し、二人目は腰の下に枕を入れないと正常位
で膣奥までペニスを届かせられなかったなど、女性器の深さや膣内の湾曲
などが個人ごとに違うことが実体験できたのは非常に大きな経験でした。

女性器の位置によっては、同じようにセックスをすることが出来ないのも
貴重な体験として感じられましたし、割れ目の長さでも、二人目の女性の
クリトリスから肛門の長さが一人目とはかなり違うことが実体験できたと
いうのもね、いろいろな意味で勉強になりました。

というような話ではなかったはずなんですが、何だか過去の振り返りだけ
で終わってしまいそうな感じになってしまいましたね。

本来、書こうと思ったのは同じ時間帯に二人の女性とセックスをする経験
をしたコトのある人は少ないかも知れませんが、昼と夜とか、朝と夜とか
もっと極端だと朝・昼・夜で三人の人と一日にセックスをした経験がある
という場合は、意外にも多いのではないでしょうか?という話です。

これはあくまでも浮気関係・不倫関係という場合のことであって、男性が
風俗店でフェラチオや手で射精をしてからとか、ソープランドでセックス
をした後で、奥さんとセックスをしたという話は除外してのことですが、
それでも世の中の婚外恋愛(セックスフレンドを含む)を考えると、多分
かなりの人が一日に複数の人とのセックス体験はあると思うんですよね。

というようなことで、次回以降に私の経験を書いてみようと思います。





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