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名器と再会 -3 [元恋人]

前回とは違い、今回は時間もありますし彼女もその気で会ってくれている
わけですから慌てる必要はありません。

彼女は逃げも隠れもしないわけですから、ペニスを挿入したままにして、
短い時間を惜しむこともないわけです。

彼女の腰を両手で支えて、私自身を強く締め付けている膣の中からペニス
を抜き出しました。
まだ勃起したままのペニスは、膣内の襞を掻き寄せるようにズルズルと、
膣内から引き出され、直後に膣口はピッタリと塞がりました。

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名器と再会 -2 [元恋人]

初めての時と同じような抵抗を感じましたが、彼女自身が意図的に抵抗を
示しているわけではないということは、前回でわかりましたから、今回は
躊躇することなく、一番奥まで一気に押し入れました。

膣内が複雑に動き、締め付けながら襞がペニスに絡みつくのも前回と同じ
なんですが、今回はさらに内側から盛り上がってくるような感覚があり、
まるでペニス全体が揉み洗いされているような感覚です。

この時点では、まだ彼女自身は腰を振るわけでもなく、ただ私のペニスを
膣内に受け入れているだけなのですから、いかに彼女の膣内の動きが複雑
で官能的なのかがわかると思います。

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名器と再会 -1 [元恋人]

初めての時、結局は一度だけでその夜は彼女を駅まで送りました。

そして二度目の時、今度は彼女は白いシースルーのキャミソールと、白い
Tバックのパンティ姿で私の前に現われました。
※ もちろんラブホテルでのことで、街中ではないですよ。

照明落としたラブホテルの一室でしたが、白い姿は目立ちます。
お尻の割れ目にピッタリと紐の部分が挟まって、小さなフロント部分から
指を入れると指先にすぐ陰毛が触れて、セクシーな気分が高まります。

気持ち的にはもっとパンティの上から愛したいと思いましたが、そんなに
焦らしていると彼女の中に挿入して数分で射精に至るという前回の失敗を
繰り返しそうな気がして、あまり我慢しないで彼女の中に挿入しようと、
いうように思っていたのです。

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名器との遭遇 -3 [元恋人]

彼女の奥深くへと精液を送り込んだ後、ゆっくりと萎えて行くのが通常の
パターンですが、ペニスを握るような彼女の締め付けと、上下・前後にと
膣壁を擦り付けるような動きで、萎える様子など全くありません。

彼女の乳房に手のひらをあてて、膣内にペニスを挿し入れたままの体位で
柔らかい乳房と尖った乳首を刺激します。

くねくねとした感じで膣内が波打つようにペニスに絡みつき、新たな快感
が亀頭の先端からペニスの根元へと伝わってきます。

彼女がセックスによってエクスタシーを得られない理由がなんとなくでは
ありますが分かったような気がしました。

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名器との遭遇 -2 [元恋人]

先回、サラッと簡単に挿入することが出来ましたと書きましたが、実際は
そんなに簡単なものではなく、彼女の協力によってようやく一つになれた
というのが実際のところだと思います。

太目の輪ゴムが中に入っているようにキュッーと締め付けている膣口に、
固く勃起した亀頭を押し付けますが、彼女に侵入を拒否されているように
膣口を割り開いてペニスを押し込むことが出来ません。

大きく180度に近いほど股間を開いて私を受け入れようとしてくれている
彼女の様子から、彼女が拒否をしているというわけではなく、女性器自体
の締り方が強すぎるために、私のペニスの硬度では押し入れるこさえもが
出来ないということのようです。

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