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さよならの前に -2 [性愛]

久し振りだから緊張しているかも…そういう彼女の体は言葉の通りに少し
異変が起きているような感じです。

具体的に言うと、愛液があまり湧き出てこないので、なかなかクリトリス
以外の部分を愛撫することが出来ません。
膣内に指を入れようとしても、入口で強く抵抗されてしまうぐらいなので
このような様子では、なかなかペニスを挿入するなんて難しそうです。

女性器自体は、あまりセックスに乗り気ではない感じですが、彼女自体は
早く入れてと腰を振って私を求めています。

私が上になっていい?最後のセックスだという思いからか、何だか随分と
積極的な彼女は私を仰向けにすると、まだまだ完全に勃起した状態だとは
言えないペニスの上に腰を落とし、性器を密着させて前後に腰を振って、
ペニスに強烈な刺激を伝えてきます。

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官能的だった(6)  コメント(0) 
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さよならの前に -1 [性愛]

いつものパターンとは少し違う話を書いてみようと思います。

さよならの前の最後の逢瀬に、淡いブルーのTバックで現れた彼女。
今日はパンティを履いたまましようと彼女から提案がありました。
ちょっとお酒を飲んで、甘いアルコールの匂いがする彼女にキスをして、
火照った体を抱きしめます。

アルコールのせいなのか、彼女自身が敏感になっているのか…その理由は
よくわかりませんが、乳首の立った彼女の乳房を揉み、立った乳首の先端
に舌を押し付けて、乳首をコロコロと刺激するように舐めると彼女の声が
口から漏れ出し、ラブホテルの室内に響きます。

両方の乳房を揉み、乳首を舐めながら下半身へと指先を滑らせていくと、
股間にピッタリと張り付いたパンティが、しっとりと湿気を含んで温かく
なっているのがわかります。

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ミッドナイトランデブー -7 [性愛]

たっぷりとあるはずの時間は、深夜から午前までになり10時間と少しが、
二人で自由に使える時間になりました。

ただ、ずっと起きて続けていても体力、精力には限界がありますし眠気に
勝つことも出来なくなってきたので、手を繋いで少し寝ようか?という事
になり、数時間の間だけ寝ました。

いくら眠くても普段の生活習慣は簡単には変わらないもので、そんなには
寝てもいないのに、朝には目が覚めました。

となりに寝ている彼女の膝の辺りに手を伸ばし、そのまま太股から股間へ
指を滑らせていくと、昨日のままで寝ていますから当然パンティは着けて
いませんから、遮るものの何もない女性器がありました。

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ミッドナイトランデブー -6 [性愛]

指の根元を強い力で締め付けられて、指先が痺れています。

締め付けられたままで、指先を動かしたので腕もちょっと脱力感があり、
エンドレスで彼女をイカせるのは難しい状態になってしまったようです。
腕が疲れた私に代わって、今度は彼女が主導権を握る番になりました。

フェラチオではあまり射精できない私に口内射精をさせて、精液を飲むと
彼女は言うのです。

私が仰向けになり、彼女が私の股間に入り込むようにしてペニスを擦り、
彼女を愛撫していた段階で、すでに半立ち状態になっていたペニスを刺激
して完全な勃起状態にしてくれました。

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ミッドナイトランデブー -5 [性愛]

股間を開いて、割れ目を露出した状態で私に身を任せている彼女の膣口に
人差し指をヌルヌルの中へ押し入れ、膣壁を擦りながら中指を加え、薬指
を加えて三本の指を根元まで膣内に挿し入れました。

もう既に快感享受モードに入っている彼女にとっては、指の本数について
云々なんて感覚は無く、ただ太めの肉捧が膣内を押し広げ、襞を擦り上げ
子宮口を突かれることで、女性器の中を蹂躙されているという少し被虐的
なシチュエーションに身悶えしているような感じに見えます。

膣内に指を三本入れたまま、溢れ出す愛液に親指を浸してからクリトリス
を押し上げるようにして密着させると、快楽を強く感じる頂点部分の包皮
が剥けて、ピンク色に艶々と光る女性の真珠球が現れました。

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