So-net無料ブログ作成
検索選択

名器と再会 -1 [元恋人]

初めての時、結局は一度だけでその夜は彼女を駅まで送りました。

そして二度目の時、今度は彼女は白いシースルーのキャミソールと、白い
Tバックのパンティ姿で私の前に現われました。
※ もちろんラブホテルでのことで、街中ではないですよ。

照明落としたラブホテルの一室でしたが、白い姿は目立ちます。
お尻の割れ目にピッタリと紐の部分が挟まって、小さなフロント部分から
指を入れると指先にすぐ陰毛が触れて、セクシーな気分が高まります。

気持ち的にはもっとパンティの上から愛したいと思いましたが、そんなに
焦らしていると彼女の中に挿入して数分で射精に至るという前回の失敗を
繰り返しそうな気がして、あまり我慢しないで彼女の中に挿入しようと、
いうように思っていたのです。


pantie308.jpg

ベッドの上で抱き合って、唇と唇を合わせます。
唇を吸い、舌を吸い、お互いの唇を舐めあっているうちも、右手はずっと
彼女の身体を撫で回して、Tバックの隙間から陰毛の茂る部分へと指先を
這わせて柔らかい陰毛を撫で、その先へと手を伸ばして割れ目に沿って、
指先を動かしていきます。

ピッタリと性器に密着したTバックパンティが指先を動かすのには不向き
なことを体感し、彼女に腰を上げてもらってパンティを脱がしました。

first-sex278.jpg

まだまだ膣口から愛液が漏れ出るようなことはなく、彼女の快感レベルは
あまりあがってはいないようですが、前回よりは膣口周辺が柔らかい感じ
がして、以前よりは濡れてくるような予感がします。

乳房を揉み、乳首を口に含んで、彼女の身体を丁寧に愛撫します。
彼女の右手も私のペニスを掴んで、上下に擦っているのでペニスの硬度は
いつでも膣内に挿入できるレベルになっていますが、彼女の膣口をもっと
濡らして快感を感じてもらいたいと思いながら愛撫を続けます。

以前よりはリラックスできているのか、膣口からほんの少しだけですが、
愛液が漏れ出てくるようになってきたので、もう少し愛撫を続けようと、
心では思いましたが、ペニスはすでに射精寸前の状態です。

first-sex279.jpg

午前中から彼女と会ったこの日は、時間的に余裕がありました。
少し考えて、彼女の中に精液を放出し、精液と愛液が混ざった二人の体液
をクリトリスに塗りつけて愛撫をすることにしよう、と私は決めました。

彼女の女性器は我慢することを許さないほど魅力的なものだったのです。
もう入れるよ、そう彼女に囁いて、彼女の股間を広げその間に場所を移し
上向きに反り返るペニスを押さえて、亀頭を彼女の膣口周辺に沿って上下
に動かしてから、膣口を押し広げて亀頭を押入れ、そのまま体重をかけて
彼女の中へと一気にペニスを埋没させました。

性愛の日本史 (別冊宝島)
性愛の日本史 (別冊宝島)加来 耕三

宝島社 2016-04-26
売り上げランキング : 466448

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
エロティック日本史 古代から昭和まで、ふしだらな35話 (幻冬舎新書) 本当は怖い日本のしきたり 性愛と結婚の日本史 (祥伝社黄金文庫) 本当はエロかった昔の日本:古典文学で知る性愛あふれる日本人 性のタブーのない日本 (集英社新書) 古代史再検証 聖徳太子とは何か (別冊宝島 2457) 知れば恐ろしい 日本人の風習: 「夜に口笛を吹いてはならない」の本当の理由とは―― (河出文庫) 格差と序列の日本史 (新潮新書) 紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男 (講談社+α文庫) 江戸の性風俗 (講談社現代新書)



官能的だった(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:恋愛・結婚

nice! 3

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。